英語の遊び歌「あたまかたひざポン」の歌詞~Head, shoulders, knees, and toes~

こんにちは、ニャン太です!

赤ちゃんとも遊べる英語の遊び歌ということで、日本では「あたまかたひざポン」として知られる~Head, shoulders, knees, and toes~をご紹介します。

リズムに合わせて体のパーツを触っていきます。

リズムと歌詞は繰り返しですが、だんだん速くなったりゆっくりになったりと変化をつけると面白いです。

仰向けで寝ているだけの赤ちゃんともふれあい遊びができますね。

ただし「あたまかたひざポン」は「ロンドン橋落ちる」のメロディで歌われることが多いようで、ちょっとメロディが違うんです。

内容はそっくりなのに、面白いですよね

ニャン太

英語の遊び歌「あたまかたひざポン」~Head, shoulders, knees, and toes~【歌詞と意味】

Head, shoulders, knees, and toes, knees and toes
あたま、肩、ひざ、つま先、ひざ、つま先
Head, shoulders, knees, and toes, knees and toes
あたま、肩、ひざ、つま先、ひざ、つま先
And eyes and ears and mouth and nose
目、耳、口、鼻
Head, shoulders, knees, and toes, knees and toes
あたま、肩、ひざ、つま先、ひざ、つま先

英語の遊び歌「あたまかたひざポン」~Head, shoulders, knees, and toes~【遊び方】

基本的には日本語の「あたまかたひざポン」と同じです。

Head(あたま)、Shoulders(両肩)、Knees(両ひざ)、toes(両足のつま先)をリズムに合わせて順に手で触っていきます。

「あたまかたひざポン」と違って手拍子はありません。

自分の体を触って見せても良いですし、赤ちゃんの体を触ってあげても良いですね。

そのあとは、Eyes(両目)、Ears(両耳)、Mouth(口)、Nose(鼻)です。

遊び歌に「早すぎる」ことはない

よく「新生児に遊び歌は早すぎる」と言われますが、私はそんなことはないと思います。

現に我が家のおチビ♂くんは、新生児の頃から何気なく私がやっていた「結んでひらいて」の遊び歌が大好きです。

赤ちゃんって大人のやることをよく見ているんですよね。

まとめ

今回は英語の遊び歌~Head, shoulders, knees, and toes~を紹介しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。